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地域ネコ。そうでした。

 投稿者:りらべる  投稿日:2019年 3月19日(火)23時35分25秒
返信・引用
  >この公園で生活している猫達は、地域の人々に暖かく見守られています
人間もさぞかし暖かく見られている地域かと思われます。

こちらのほうは篤志家の方がかなり資金を寄付してくださりそれで子ネコちゃんたちの里子を
探したり(100パーセント達成。なぜか)地域ネコに去勢手術を施したり耳にマークして
もちろん餌やリはやっています。虐待になってしまうので。
この取り組みには公共団体から助成金も出ていますです。

>皆さんそろって目つきが剣呑でよろしくない
アハハ・・・。まさしくね。年とると大体人相が悪くなってきますよね。自分のことばかり(自分達のことばかり)
思っていると、でろりんまんみたいな顔つきや態度になって来る方の多いこと
あ、気ィつけなくちゃ。ホント。

「万引き家族」安藤さくらさんや樹木希林さんが好きなんで近所で上映していたので行って観たのですが、なんであれがアカデミー賞にエントリーされたんですかねー。何が言いたいのかわからない。恥ずかしいからやめて~。二度はみたくないっすね。

4Dマッドマックスも床や椅子が揺れたり水が降ったりだけど面白いというには、るか・・・・はるかに遠くがっかりしました。
あんまり腹が立ったので図書館で10冊借りてきて風にふかしながら読んでいます。
 
 

ついでに

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月19日(火)08時50分56秒
返信・引用
  猫飼いのおばさんたちの集まりを見学したことがありますが、皆さんそろって目つきが剣呑でよろしくない。見知らぬ顔を一瞥するときの目つきが。ありゃ、母猫なんですね。  

補足

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月19日(火)08時39分46秒
返信・引用
  > 餌付けする心ない。というか無知な人もいますので説得しながら少しずつ。少しずつ。

件の猫集会は公益財団法人どうぶつ基金の開催でした。そこのカレンダーの3月には、鯖猫の写真とともに、こんな「メッセージ」が添えられています。「この公園で生活している猫達は、地域の人々に暖かく見守られています」。

所沢市から動物愛護の担当職員もきていて、講演した芦屋マダムの会長は、「絶対に(猫にエサやりの)許可を受けているといってはいけません」と繰り返し注意していたそうですから、賛否両論あるようですね。

私は本来、動物を閉じ込めて愛玩する趣味はないので、どちらかと言えば、ご近所の猫として付き合いたい方です。
 

訂正

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月18日(月)07時33分8秒
返信・引用
  二度と観たくない→二度は観たくない

かなり違います。
 

歴代アカデミー作品賞

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月16日(土)23時58分18秒
返信・引用
  のなかでは、二度と観たくないランキングNO.1に輝く「普通の人々」というR・レッドフォード監督作品があって、原題が Ordinary People というのね。「普通の人々」という邦題も最低ランキングNO.1でしょうね。俺が宣伝部長なら、担当の首絞めるね。「こんなタイトルの映画を誰が観に来るんだあ!」とね。  

Re: 言葉の綾に書きたいけど

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月16日(土)23時37分29秒
返信・引用
  > No.6415[元記事へ]

りらべるさんへのお返事です。

> 泥炭さんがおられるから敷居が高くてわてよう書けへん。

なんだ、そんなことは気にしなくていいのに。泥炭さんもめったに来ませんし。

>ネコちゃんたちと同居の家もいい物件があったのですが。書きそびれてしまって。

もうね、貸してくれるところはなさそうなんで、困っています。分割で払えるなら買うしかなさそうですね。気に掛けていただき、感謝です。そういう家を探していたんです。紹介を頼むかもしれませんが、そのときはどうかよろしくお願いします。

さて、ここからは一般論ですから、怒っちゃいけませんよ。

> 餌付けする心ない。というか無知な人もいますので説得しながら少しずつ。少しずつ。

やはり、地域猫(所沢市役所は野良猫とは呼ばないそうです)の去勢をして歩いているボランティアグループが近くの集会所で会合を開いたそうです。参加した人の話では、会長は神戸市芦屋の人だそうで、全国規模らしいです。公園で餌付けするときの注意事項について話したそうです。人が来たら、後ろに餌を隠し、咎められたらニコニコ応対し、言い返したり、議論してはいけないなど・・・。私も心無い無知な人なので、地域猫が寄ってきたら、持っていれば何かやります。近くに借りている駐車場では顔見知りの猫が居て(居なくても)、紙皿にカリカリをあげています。「ネコにエサやり禁止」の不動産会社から張り紙を貼られますが、見つけ次第、破り捨てています。フェンスひとつ隔てた隣も駐車場なのですが、紙皿を回収していると、「ネコにエサやると汚れて困るんでやめてもらえませんか」とクレームしてきたご婦人がいました。5分後、ご婦人は血相を変えて小走りに去っていきました。ご婦人の車は私の車のすぐ後ろでしたが、ほどなく、その駐車位置は空きになりました。たぶん、場所を変えてもらったのでしょう。

>・・・コタツさんは日本がキライなんですか?(;'∀')

私は日本が好きです。私は日本が嫌いです。これまで、そんな言明をしたことはありません。また、そんなことを考えたこともありません。いま、考えようとしても、ただ茫漠としています。ボーっとするだけですね。だって、いくつか外国を旅したことはあっても住んだことはないし、働いて暮らした経験もないのですから。好悪の感情というのは比較から生まれるものでしょう? あるいは、~だから嫌いや好きという是非に近い問いなのかもしれません。あまり好悪は言わないようにしていますが、日本に対する是非はそりゃありますよ、歴史文化社会人間。いいところもあればわるいところもあって、いちがいにいえるものではありませんね。

つまりね、問いの立て方が無効なんです。

にもかかわらず、「あなたは日本がキライなんですか?」「日本がスキですか?」。こういう問いがネットには溢れています。実社会ではほとんど無きに等しいのに。あるいは、日本に何かもの申すときに、「私は日本が好きだけど」とか「日本文化を愛していますが」とか前置きする。それは何事かといえば、「私は普通の日本人の一人です」という言明です。

Iam just a regular White man.

ニュージーランドの銃乱射犯人の声明と変わりません。自分はマジョリティであるとの位置づけです。はじまりはそこではないでしょうか?

ここでkaraさんに質問です。regular と Ordinary は違いますか?



 

言葉の綾に書きたいけど

 投稿者:りらべる  投稿日:2019年 3月15日(金)22時54分37秒
返信・引用 編集済
  泥炭さんがおられるから敷居が高くてわてよう書けへん。
泥炭さんはこちらによく書き込みしてくれていたんだけど
何かあって、わたしがアク禁にしてしまったから。ちょっとしたことなんだけど。
それでわたしは嫌われてるの。だから・・・・ネコちゃんたちと同居の家も
いい物件があったのですが。書きそびれてしまって。
田舎でもいいとおっしゃったので入間、仏子方面で50~60坪の一軒家。築30年
間取り4DK5DKなど。友人の家ではネコちゃん5匹と同居。
 ん。お値段は450から850万。駅からバス便で15分~20分くらいかな。
夜は車のヘッドライトしかで、街頭らしきものはなかったです。車必須といえば必須?
生協の配達がありますから。
ロケーションはいいですよ。周囲は見渡すばかりの茶畑・・・・・茶畑。そして・・・茶畑
近くには比企丘陵が見えて春は桜。秋は紅葉ごくらくごくらく~の立地ですよ

などど書きたかったのでした。
わたしは駅近で。野良ネコの去勢運動を推進しています。
餌付けする心ない。というか無知な人もいますので説得しながら少しずつ。少しずつ。
 

コタツさんどうもです!

 投稿者:りらべる  投稿日:2019年 3月15日(金)22時36分29秒
返信・引用 編集済
  >アメリカ産の食品を買わない、アメリカ映画を年に10本観ていたら、7本に減らして
>ヨーロッパの映画を観る。そんなことでも立派な非米活動です。
>もちろん、陰に陽に同志への便宜を図ることは言うまでもありませんが、ただ、日々の実行あるのみ。
アハハ・・・・。そういうやり方もあるんですね。
わたしはアメリカは好きじゃないというより、とにかく在日米軍にはヤンキーゴーホームよん。
自衛隊さんに守ってもらえばいいと以前から思っているから。
あと世界中に類を見ないバカげた憲法を粛々守っているのも我慢できないから。

・・・コタツさんは日本がキライなんですか?(;'∀')
 

おかえりと言う声もなくイワシ雲

 投稿者:りらべる  投稿日:2019年 3月15日(金)22時07分9秒
返信・引用
  東日本大震災で被災した岩手と宮城両県で、災害公営住宅(復興住宅)での孤独死が
仮設住宅と比べて大幅に増えている。18年は50人で前年の2割増し。
これは胸が痛みますね。
孤独だから孤独死は当たり前というトンでもな見方も散見されるが明日は我が身です。
お年寄りはまず地域がありそこでの人間関係がありコミュニティがあって日々生きている。
入る箱だけ与えられてあとはご随意に。やることやったよ、では身も蓋も無いではないか。
変人でもない限り、ある意味仮設住宅のほうが人間的であったかもしれないと思う。
人は人によって支えられて生きている。当然のことだ。
年とったら、おせっかいでうるさくて世話好きで、それでもってひとなつこい。
そんな人たちに囲まれて暮らすのがいい。とわたしは思う。

そう。以前の地域の人たちと地理的に物理的に近い場所をきっちり確保するのが国の、
地方公共団体のお仕事だ。
もちろん、人間だからお隣だからって一年も行き来しないこともあるし相当離れていても
ひょいと行ける関係もあるだろう。
でも老いると身も心も重たくなる。足腰不自由になるしアクセスも思うようにならない。
環境の激変は精神的にお年寄りは無理だって!!
東日本大震災は孤独死の誘因というか原因になったと言えるんじゃないか。

芸能人が勇気やアイを届けられたらって言ってたけど。それって違うから!
 

ここだけの話

 投稿者:コタツ  投稿日:2019年 3月15日(金)05時41分17秒
返信・引用 編集済
  10年前に亡くなった軍事評論家の江畑謙介さんの年賀状は自筆一コマ漫画が定番でした。アメリカが鷲、ロシアが熊、中国が龍、そして日本は兎として描かれました。非米活動委員会に一味同心する人は、この兎の小物を携帯します。スマホのアクセサリーやキーホルダー、なんでもかまいません。もちろん、それだけでは同志を識別できませんから、合言葉を「エバケン」と決めます。兎の小物を示して、「エバケン」といったら、「ヒベー」と答えればいいのです。それだけ。旗もつくらず、本部もなく、集会も開かず、機関紙も出さず、指導者もいません。ただ、日常でアメリカの利益に適うことは避けるか、サボタージュし、アメリカの利益を損なうことには積極的に加担するか、見過ごすのです。アメリカ産の食品を買わない、アメリカ映画を年に10本観ていたら、7本に減らしてヨーロッパの映画を観る。そんなことでも立派な非米活動です。もちろん、陰に陽に同志への便宜を図ることは言うまでもありませんが、ただ、日々の実行あるのみ。議論はしません。トイレットペーパーの切り口を三角に折って歩いて凱歌をあげる、いしいひさいちの「地底人」たちをイメージしてください。(よし、やったぞ)(今日も勝利だ)と心の中で凱歌をあげながら、会社へ行き、家へ帰るのです。毎日が凱旋です。、  

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