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同期の忘年会

 投稿者:高山  投稿日:2017年12月19日(火)08時02分5秒
返信・引用
  増尾兄から
早速、忘年会の感想を頂きました。有難うございます。お酒の好きな増尾兄が冷酒で少し酩酊
されたようですが、無事家までたどり着かれ、本当に良かったです。酒の飲める人はつい杯を
重ねたしまうのは判ります。適量が減ってきているのは仕方ないですが、周りの人も無理に
立て続けに注がないように心配りをお願いいたします。
懐メロはみなさん結構歌えるものですね。9人でスト一時間に一人一曲位となります。
歌うほどに次は何を歌おうかと思いは膨らみます。4時間はあっという間に過ぎました。
始めに、各自近況報告をしましたので、おしゃべりもある程度満足していただけたのでは、
最後に「同期の桜」を歌いました。新入社員の頃に帰りました。
増尾さんの酒の思い出は、銘柄の解説でもありますね。有難うございました。
高山
 
 

(無題)

 投稿者: 増尾利一  投稿日:2017年12月17日(日)09時53分17秒
返信・引用 編集済
  http://8506.teacup.com/asahikagayaku/bbs  

平成29年 参伍会忘年会が盛大に

 投稿者: 増尾利一  投稿日:2017年12月17日(日)09時05分38秒
返信・引用 編集済
            --早いもので今年も残りわずか、傘寿も過ぎ、月日の経過が早く感じるのは
      私だけだろうか・・。先ごろ中・四国の旅に行ってきました「オバンです」
      に書き込んでみました。
      お暇の時にでも・・


  平成29年の参伍会忘年会は9名が参加して 昨年に引き続き新宿のカラオケ店で開かれた。幹事諸兄の
行き届いた気配りに心から感謝を申し上げたい。
 参伍会のメンバーも今年で満80歳、傘寿を迎えるが、私も喉に痰が絡む病気に罹っていて発声がままならず、「カラオケでは・・」と思いましたが、「このような機会でもないと皆さんにお会いできないし」・・と思い参加を決めました。(1年ほど前から耳鼻咽喉科に通っています)

 会に先立ち高山幹事から会員名簿とメールアドレスが配られた。すでに逝った会員がなんと多いことか、名簿を見ながら暫らく故人との思い出に耽っていた。

 近況報告に続き各自が持参した日本酒とおつまみが用意された。私も仙台で飲んでいた塩釜の『浦霞』を
家内に頼んでおいたが、あいにく売り切れとかで新潟の「八海山」を持参した。

 転勤で各地を歩いていたが、酒に係わる思い出はつきない。

 仙台支店時代、代理店の上級資格取得教育で会津若松に行ったとき、講習も終わり参加者全員で地元の銘酒「栄川」(えいせん)の升(ます)酒で乾杯をしたこと、今でもよく思い出します。
 升の飲み口に塩をまぶし、乾杯をするのですが、酒の味がまた格別だったことが思い出されます。

 また昭和60年の初めのころ、最後の転勤の地となった金沢での思い出・・転勤の荷物も片付き、社宅の
下が酒屋で、「・・月桂冠でも・・」と云ったら、「あなた、金沢で「月桂冠」とは何ことですか‥ここには良い酒がいくらでもあるんですよ・・」と「天狗舞」(?)を薦められたことを今でも鮮明に覚えている。

 その年金沢では、加賀の銘酒「菊姫」が、清酒の全国品評会で賞を総なめにした時で、清酒一升の値段が
2万円だった。静岡支店の某氏(富山出身)から菊姫を依頼され、買って送ったことがありました。

 最後になりましたが、みんなが持参した日本酒、勧められるままに気持ちよく飲んでいたのはいいのですが、酔いが急速に回り、礒崎さんに助けられて新宿駅まで送ってもらったことまでは覚えているのですが、その後自宅まで何線でどう帰ったのか全く記憶が途切れていました。

 認知症一歩手前の昨今、漢字が書けない、人の名前がすぐに出てこない・・といったことで気をもんでいました。
 一日5000歩のウォーキングと日経を読みながらの漢字の書き取りが日課になりましたが、参伍会のブログもそろそろ閉じざるを得ない状況この頃です。

(追記)カメラの故障
 先の中欧の旅で、ベルギーでカメラを落とし、何とか使っていましたが、今回撮った画像を調べていたら、大半がピンボケと発色が全くダメ。加えて動画が1枚(ワンシーン)も撮れてない・・という状況でした。

 来春、モンサンミッシルの旅・・を計画していますが、カメラの買換えを検討しているこの頃です。

                                          (おわり)
 

オランダ・ベルギーぶらり旅

 投稿者:増尾利一  投稿日:2017年 7月13日(木)09時56分4秒
返信・引用 編集済
  先ごろ某大手旅行社のオランダ・ベルギーの旅 8日間に家内と参加した。

 当初モンサンミッシェル(フランス)に行きたいと云っていたのですが、パリなどでのテロの発生を懸念
して急遽行先を変更したものです。

 成田からは、ドバイのエミレイツ航空の500人乗り大型ジェット機(2階造)を利用し、ドバイ経由(乗り継ぎ)で目的地オランダのアムステルダム空港へ(約21時間)。オランダのKLM 航空の直行便を利用すれば、時間も大幅に短縮できたのですが後の祭りでした。

 私どもは32名の団体でしたが、私が最年長、座席も夫婦で通路を挟んで両端にと、主催者に大変に気を使ってもらいました。お蔭で長時間のフライトでしたが、トイレも周りの人に気兼ねなしに行くことができました。ま~何とかオランダに到着し、中世の街並みが続くアムステルダム市内を案内してもらいました。

 詳細については、「オバンですⅡ」にも書きましたが、オランダは歴史的にも我が国と関係の深い国であり、実際に歩いてみて、「なぜこの国と関係を持てたのだろう・・(特に医学分野で)?」と思いました。
 成田を22時に出発し機中泊、ドバイ経由でアムステルダムへ(2泊)、その後ブルージュ、ブリッセル、
アントワープと7泊8日の旅程だった。

 アムステルダムから50キロほどのハーグのマウリッツハウス王立美術館に展示されている「真珠の耳飾りの少女」/フェルメールは圧巻だった。フラッシュを使わなければ撮影OKということで、角度を変え何枚も撮ってきた。上野の美術館での展示は大変な人気だったそうで長蛇の列だったと聞いていました。

 その後、リッセのキューケンホフ公園のチューリップ園観光、翌日はアムステルダムから70キロほどの
キンデルダイクの世界遺産「風車の観光」へ。長崎のハウステンボスの風車のある風景はここの風景をを模したものだ。
 昼食をとった「ゲント」」は日本のテレビ番組で見た「ヨーロッパ街歩き」の放送で見たばかりだ。
「アッ、テレビで見たあの鐘楼だ・・・」と思わず声を出してしまった。

最後の宿泊地はベルギーのアントワープ、ここの大聖堂には、ルーベンスの名作がづらり、素晴らしいの
一言、700枚ほど写真を撮ってきたが、どこで(どこの街で)撮ったものかわからない始末、
またぜひ行ってみたいところだ。(おわり)

 添付写真
 上:「真珠の耳飾りの少女」/オランダ・ハーグ マウリッツハウス美術館
 中:オランダ・キンデルダイク世界遺産 風車のある風景
 下:ベルギー・アントワープの 世界遺産「聖母大聖堂」に展示されている
   ルーベンスの世界的名作『キリスト昇架』

 追記:

 この文章を近所の図書館で書いていました。帰りに何気なしに陳列されている蔵書を見て
 いましたら、その中に「死ぬまでに観ておきたい世界の絵画1000」というぶ厚い本が
  目に止まりました。なんとその本の表紙の一部が「真珠の耳飾りの少女」でした。
 あまりの偶然に驚きでした。

           <写真の上でクリックすると画像が拡大します>
 

參伍会喜寿の祝い・忘年会

 投稿者:増尾利一(6組)  投稿日:2013年12月 8日(日)16時02分59秒
返信・引用 編集済
  12月3日、愛宕荘で盛大に開かれた。

開会に先立ち、高山幹事の音頭で先に逝った野坂君、寺門君、杉田君に黙祷を捧げた。
滑川幹事の発声で乾杯、1年ぶりの參伍会が賑々しくスタートした。

参加者は17名、地方からは、札幌から吉川雄三君、芦屋から林哲也君、そして島根県益田市から加藤克君の3名、夕方5時半にスタート、暫く振りの再会に話も尽きず終わったのは8時近くだった。

賑やかな会場内の写真を添付してみましたのでご覧ください。
なお、メールのある方には会場で撮った150枚のスナップ写真から60枚ほどを選んでメール添付で送信しましたので、ご覧ください。
 

新年会

 投稿者:吉成 公男メール  投稿日:2012年 1月19日(木)12時51分29秒
返信・引用
  今年の新年会、寺門氏に会えなくなったのは残念だが、集まった諸兄はみんな元気で感心しました。幹事さんがきっちりやってくれるので続いている訳で、来年もよろしくお願いします。滑川さん、堀さんありがとう。
増尾さん、写真をありがとう。待っていたが、なかなかメールの方へ入ってこないので、思いついて参伍会のモームページを開いてみたら、ちゃんとありました。ついでに増尾さんの
書き込み(いろいろあるんですね)も読ませてもらいました。  吉成
 
    (管理人/増尾) 吉成さん、書き込み有り難うございました。
1年ぶりで参伍会の皆さんにお会いし楽しいひとときを過ごせましたこと
とても嬉しく思いました。
この参伍会のブログが会員を繋ぐ一助になればと思うや切です。
どうしたら皆さんに書きこんでもらえるのだろうと思い悩んでいました。

今後もいろいろアドバイスをお願いいたします。
 

24年新年会(寺門正弘君を偲んで)

 投稿者:増尾利一  投稿日:2012年 1月17日(火)09時59分10秒
返信・引用 編集済
  ◆全国の参伍会会員の皆様も、社友会ニュース等でご存知と思いますが、寺門正弘君が昨年8月10日逝去されました。
ここに謹んでご冥福をお祈りいたします。
                       合掌

<先輩を君付けで表記した非礼をお許しください>

◆1月16日、恒例の(首都圏)参伍会の新年会が開かれた。

例年、寺門さんが所属していた日本写真連盟主催の写真展(東京六本木・富士フォトサロン)を観てから六本木『天狗』で新年会というコースでしたが、今年は展示会場が銀座松坂屋『カトレアサロン』に変わり、ここに17名の会員が参集した。

会場には彼の遺作になった作品『ツツジ咲く』(撮影地:八王子)が展示されていた。
(添付写真を御覧ください)
作品の右下にポツンと喪章が付けられていたのが殊のほか印象的だった。

今年はほとんどの会員が”後期高齢者”の仲間入りをするが、何とか来年以降もこの会を続けて行って欲しいと願っている。。
寺門さんの作品を見ることができなくなるのは、なんとも寂しい限りではあるが・・・。

*今年は集合写真が撮れなかったので、スナップ写真を繋いで掲示してみましたが、参加者全員分を入れることが出来ませんでした。後日メールで個人宛お送りしたいと思っています。御容赦を!。

*皆様から本欄への書き込みをお待ちしています。気軽に書き込んで下さい。


(添付写真、画像の上でクリックしてください。若干鮮明になります)

 

iPadの時代!

 投稿者:増尾利一  投稿日:2011年 2月22日(火)15時32分22秒
返信・引用 編集済
  新宿で高校同期会の幹事会が開かれた。
幹事から新宿「三井ビル」の54階に集合との連絡があり出掛けました。

大江戸線都庁前駅で下車、改札を出て地下階に出たのだが、左右を見渡しても、
自分がどこにいるか分からない。

しょうがないので前を歩いていた20歳過ぎの女性に道を尋ねた。
彼女、かばんを開き、iPadを取り出し、キーボードらしきものを叩いている。
画面に地図が開かれていた。見慣れたグーグルマップだった。
親指と人差指で画面を触っているようだったが、地図を大きな画面にして示し、

「今、ここにいるんですが、この先の階段を上がったところが新宿三井ビルです・・」

と丁寧に教えてくれた。

「これはインターネットには接続しているんですか・・?」と私、

「はい、携帯電話と同じなんですよ・・」と彼女。

iPadに触らせてもらったら、私の一眼レフデジカメ位の重さ(750㌘)だった。

・・もう、こういう時代になってきたのだ。

話しながら階段のところまで来ましたが、彼女がなにか輝いて見えました。
 

データの外部保存(EVERNOTEの利用)

 投稿者:増尾利一  投稿日:2011年 2月 3日(木)15時31分12秒
返信・引用 編集済
  昨年10月頃から、自分で作った各種データの保存に,最近脚光を浴びているクラウド型のオンラインストレージ「EVERNOTE」を使っている。

 *クラウド?
 「雲」という意味ですが、データを自分のパソコン以外にも「雲」の中に保存
 しておこう・・というアメリカ人特有のユーモア感あふれるネーミングですよね。

2008年に米国で公開され、2年あまりで全世界のユーザー数が350万人を突破し、昨年3月には日本語板も公開されました。
詳しくは公式サイトで御覧ください。

http://www.evernote.com/

このソフトは一言で言えば「メモを蓄えるためのサービス」で、保存できるのはテキスト以外にも、画像やPDF、音声ファイル限定ですが、スマートフォンや携帯電話との相性も抜群です。(携帯電話からでも保存したデータを見ることが出来るようです。)

会員の種類は、「無料会員」(使える容量は無制限、ただし1ヵ月にアップロードできるデータの容量が40メガ)とヘビーユーザーのための「プレミアム会員」(年額45ドル、月500メガまでアップロード可能)とがあります。
「プレミアム会員」になると、前記のファイル以外に、WordやExcell、PowerPointを含め、すべての種類のファイルをアップロードして保存できます。

使える容量が月/40メガでは、高画質のデジカメ画像を10枚も送るとすぐ容量オーバーになってしまいますので、私はプレミアム会員に登録しました。
円高のおかげで45ドルというと4000円弱/1年ですから、1回飲みに行ったと思えば安いものです。
なお、アップロードできる1ファイルの容量は、無料会員、プレミアム会員とも25メガです

最初は重要と思われるデータだけを登録していましたが、最近では、パソコンで作ったデータは全てここに放りこんで保存しています。
現在我が家では、パソコンを3台使っていますが、どのパソコンにもEVERNOTEをインストルしてあります。
どのパソコンからデータをアップロードしても、オンラインストレージ側で自動で同期が行われますので、いつでも、どのパソコンで開いても、同じデータを最新版で見られるのはグーです。

私は現在EVERNOTEに、700件近くのデータを保存しています。
保存する時には、データに予め「タグ」(いわば小分類<見出し>です)をつけて保存します。
「タグの名前」(例えば「31会関係」)をクリックすれば、同じ名前をつけて登録しておいたすべてのデータが、瞬時に一覧表示されるので、探す手間は殆どかかりません。」

このソフトのいいところは、ひとつのデータに複数の「タグ」をつけられることです。
私は”31会関係”というタグと、”何でもポスト”、”写真集”といったタグをつけて保存しています。

(添付の画像=自分で設定した「タグ」の例をご覧ください)

今はまだ保存したデータが700件位だからいいようなものですが、これが7000件になり、さらに、1万件以上にも増えてくると、よほどタグ(見出し)を上手に使わないと、探すのに時間がかかり、宝の持ち腐れになってしまいます。
暇を見ては、「タグ」の付け替えをやっていますが、だんだん自分の使いやすい形になってくるのは楽しいものです。

勿論自分のパソコンのHDDや外付けのHDD(1テラバイト)にもデータを保存していますが、もし落雷などの事故があったら大切なデータがすべてパーになってしまうので、大切なデータは外部のオンラインストレージに保存しているわけです。

参考までに興味のある方は、「EVERNOTEの教科書」(タツミムック社、1050円)を御覧ください。
導入の仕方などを詳しく解説しています。

また、使える容量が2ギガまでですが、DropBoxという素晴らしい無料のソフトがあります。
本や雑誌の原稿を自宅のパソコンで作成し、勤務先のパソコンで校正をする(その反対の場合も)といった利用の仕方をしたい方にはうってつけです。少し高いが有料コース(年間99ドル)もあります。
(使い勝手はこちらの方が断然上)

http://www.dropbox.com/install

ただ、90日間なにもしないと削除されますので、永久に保存したいという場合は、上のEVERNOTEの方がいいかもしれません。(デジカメ画像の保管には適さない)

添付写真:EVERNOTEのトップ画面(自分で設定した「タグ」の見本)
 

GoogleIME(日本語変換)

 投稿者:増尾利一  投稿日:2011年 1月30日(日)00時16分8秒
返信・引用 編集済
  今般正規に公開されたGoogleの日本語入力(GoogleIME)を使ってみた。

すばらしい・・。

今まで「みといちこう」と入力し変換すると「水戸一項」や「水戸一校」と変換され、お目当ての
「水戸一高」がなかなか出ず、イライラしていましたが、これですっきり。
「弘道館」もしかり。「講道館」じゃないちゅうのに・・・。

満を持しての公開というだけあって、これらを含め地名なども一発で正しく変換される。
合併で誕生した「姶良市」(あいらし=鹿児島県)なども一発で正しく変換される。

私も一日に何通もメールを書いていますが、メールの最後に日付を入れるとき、「「今日」
と書いて変換を押すと、今日の日付が何通りも変換候補として表示される。
 2011/01/28
 2011年1月28日
 平成23年1月28日

「時間」も同じだ。
「今」と入れて変換すると、現在の時刻が、10時47分,午前10時47分などと表示される。

特に、固有名詞や専門用語、ネットスラングなどに強いのが最大の特徴だそうです。
「くにやぶれて」」と入力し、変換を押したら「国破れて山河あり」と変換されたのには驚いた。

本や学術論文などを執筆している会員諸兄にも是非試してもらいたものだ(無料です)

  http://www.google.com/intl/ja/ime/

*ご注意【Win7,Vista,XP Sp3以上でのみ使用できます】
 

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