teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 返信ありがとう(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


岡山市へ小鳥が丘の情報開示請求

 投稿者:大阪水土壌汚染研究会  投稿日:2012年12月11日(火)04時29分35秒
返信・引用
  岡山市情報公開担当部署長殿
「小鳥が丘団地」において、下記の件について教えて頂きますようお願いします。

①用地:行政の所有する土地

②道路:行政の管理する道路

③構造物:河川護岸ブロック積みを含む擁壁などの行政が監理する構造物

④下水:下水のルート・構造、管の種類および流末の放流等の状況

⑤上水:上水のルート・構造、管の種類および残存鉛管等


大阪水土壌汚染研究会殿

今後、各課で回答の準備ができ次第、それぞれの担当課から直接回答する予定となっております。

岡山市総務局文書管理公開課
 
 

岡山「両備HD」、土壌汚染裁判で再び敗訴!「高裁判決」

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 7月 2日(月)20時42分9秒
返信・引用
  2012年6月28日
「広島高等裁判所・岡山支部」

第一審判決に続き、「両備ホールディングス」(当時・両備バス)の不法行為を認定。
「両備HD」に賠償命令。

広島高裁は、「両備HD」の説明義務違反による不法行為を支持し、第一審判決よりも明確に「両備HD」の責任を認める判決内容でした。

http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/53153549.html
ブログ(小鳥が丘土壌汚染・住民が連続勝訴!高裁判決!)

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 

岡山「両備HD」分譲の土壌汚染裁判、「高裁判決」は6月28日。

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 4月16日(月)18時57分26秒
返信・引用
  第一審判決で原告(住民)が勝訴したあと、被告(両備)が控訴した「控訴審」で、裁判所は結審後に和解協議を設定し、今日まで協議を積み重ねていましたが、和解に至らず、裁判所は判決期日を決定しました。


判決言い渡しは、2012年6月28日(木)、13時10分から、「広島高等裁判所・岡山支部」で行われます。


【第二審】
控訴人・附帯被控訴人・被告  ; (両備ホールディングス株式会社)
附帯控訴人・被控訴人・原告  ; (小鳥が丘団地第一次訴訟3世帯住民)


附帯控訴人(住民)は、本件分譲地は安全な住宅地として使用することができないため、他に転居して同程度の住宅を取得できる程度の損害賠償を求めてきました。

裁判において、本件分譲地が著しい土壌汚染であることは次第に明らかになっています。
また、控訴人(両備)に責任があることは、証拠上でも明らかになってきました。

控訴人(両備)が真摯に対応しないため、附帯控訴人(住民)は解決のため多くの労力を注ぎ込まざるを得ない状況に追い込まれ、長期間、仕事や生活面や健康面などに相当制約が掛かり、またそれらを犠牲にしてきました。

現時点で振り返れば、結局、裁判所が和解協議を設定して4回も協議を積み重ねても、控訴人(両備)は和解する気はなかったのだと思います。


http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52956646.html
ブログ(「控訴審」判決期日決定!小鳥が丘土壌汚染訴訟)

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 

Re: そろそろ目を覚まして

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 3月20日(火)17時45分53秒
返信・引用
  > No.37[元記事へ]

この事件の被害住民です。

岡山の恥をさらしたくない気持ちは岡山市民である被害住民も同じです。
しかしマイホーム土壌汚染被害は、庶民にとって生活の基盤を揺るがす重大問題であり、泣き寝入りできるような問題ではないのです。

宅地分譲会社と話し合いで解決できれば一番良かったのですが、話し合いを拒否され放置されたため提訴せざるを得なかったのです。

話し合いが途絶えたのは、被害住民が土壌汚染の処理方針をめぐって必ずしも一致できなかったこともありますが、宅地造成分譲会社が著しい土壌油汚染の実態を直視してこなかったからだと思います。

そのため一旦こじれると修復は難しく、闘いになってしまうのでしょう。

「彼らに関する色々な噂がネットに流れている」とのことですが、噂がながれて一番利益になるのは誰なのか、ということも考えてみてください。

なお、この事件は、第一次訴訟(3世帯住民)のほか、第二次訴訟(18世帯住民)も宅地分譲会社を提訴しています。

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 

岡山「両備HD」分譲の土壌汚染裁判の実態

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 3月19日(月)22時59分43秒
返信・引用
  岡山市「小鳥が丘住宅団地」でマイホーム土壌汚染が表面化し、被害住民が、宅地を造成販売した岡山の有力企業・「両備ホールディングス株式会社」(両備バス)を相手に損害賠償請求訴訟をしている事件で、現在「高裁」で係争中です。

有害ガスが日常的に住宅地のあちこちから噴出するマイホームと、住人の健康被害と、担保価値のない売れない固定資産税を払い続けなければならない住めない物件などの深刻な被害を受けています。

しかし裁判では、「両備」は被害の実態を直視せず、法律に違反しているかどうかだけを争い、責任を認めようとしません。

現行の土壌汚染対策法は、過去の開発時にまで遡及して適用されず、居住しているマイホームで土壌汚染が表面化し一般庶民が被害に遭うことを想定していないので、問題解決につながる制度になっていません。

「両備」は、法律に明記されてない盲点を突き、土地の瑕疵は「時効」と主張し、他の責任は「法的責任はない」と主張し、著しい土壌油汚染の調査結果が出ても、法律違反ではないと早期解決しようとしません。

第1審は住民が勝訴しましたが、「両備」が即刻控訴し弁護士を増員して徹底的に争っています。

住民は早期解決を望んでいますが、裁判所が設定した和解協議でも両備は和解する気はありません。

このため被害住民は、第1審判決で認定された両備の「不法行為責任」が確定するまで、このまま「高裁」・「最高裁」と、勝ち続けていくしか解決できないと思っています。

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 

岡山市「小鳥が丘」土壌汚染裁判「控訴審」

 投稿者:小鳥が丘団地救済協議会  投稿日:2012年 2月28日(火)17時48分11秒
返信・引用
  マイホーム土壌汚染が発覚して8年ちかく経過し係争中の、岡山市「小鳥が丘」土壌汚染事件「控訴審」は、裁判所が結審後の和解協議を設定しました。

(第1審の原告「被害住民」勝訴判決を受けて、宅地造成分譲した被告「両備」が控訴。)

和解協議で、「両備」の和解案は、原審(第1審)判決の損害認定額を大幅に下回る和解金額の提示でした。
相手方当事者(被害住民)を馬鹿にした提案だと思います。

被害者の損害賠償金は、単に損得勘定ではなく、今後被害住民の生活が成り立っていくかどうかの問題です。

「両備」が、「原審判決」内容から全く逸脱した回答を提示したことは、「両備」は和解をする気がないと言うことだと思います。

やはり、「両備」は、自らの責任など、全く考えていないようです。

http://blogs.yahoo.co.jp/kotorigaoka/52812300.html

(「控訴審」!結審後の和解協議(1)小鳥が丘土壌汚染訴訟)

http://www.geocities.jp/kotorigaoka/

 

セミナー室追加

 投稿者:実行委員メール  投稿日:2011年 8月 5日(金)07時13分20秒
返信・引用
  放射能土壌汚染セミナーの申し込みが200名の定員に達しました。
皆様のご要望に応えるた、別のセミナー室で講演の様子をモニター画面に映し出すこととしました。
現在のところあと100名のお申し込みが可能です。

http://blogs.yahoo.co.jp/osakawsp/4021826.html

 

Re: 震災復興支援「放射能土壌汚染セミナー」

 投稿者:実行委員会メール  投稿日:2011年 8月 1日(月)05時52分21秒
返信・引用
  > No.38[元記事へ]

寺川隆彦さんへのお返事です。

特別追加講演:「広島原爆やチェルノブイリを踏まえた、福島の放射能土壌汚染修復の道筋」

講 師:広島大学原爆放射能医科学研究所  放射線影響評価研究部門 教授 理学博士 星正治 氏




> お世話になりありがとございます。
>
> 震災復興支援として「放射能土壌汚染セミナー」を開催します。ご来場や興味のありそうな方に転載くだされば幸いです。
>
> 震災復興支援 ささえよう日本 放射能土壌汚染セミナー
>   ~震災のいまとこれから・私たちに何ができるのか~
> 2011年8月21日(日) 13:30~17:00        会場:大阪大学中之島センター10階 佐治敬三メモリアルホール
> プログラム
> ◆ 演 題:福島原発から放出された土壌放射能調査の現状と課題 (放射能の基礎知識を含めて)
>      講 師:大阪大学 核物理研究センター
>    准教授 理学博士 藤原 守 氏
>
> ◆  演 題:土壌・水環境における放射性物質の分布と環境修復の方策
>     講 師:京都大学 原子炉実験所 原子力基礎工学研究部門
>        准教授  工学博士 藤川  陽子 氏
> 司会:藤原きよみ
> 定 員    :200名
> 参加費   :1000円
> 主  催 :放射能土壌汚染セミナー実行委員会
> お申込み:E-mail:atcmdk@yahoo.co.jp (担当:寺川隆彦)
>
> 詳しくは下記ブログに掲載しています。
>  http://blogs.yahoo.co.jp/osakawsp/4021826.html
> よろしくお願いします。
>
 

震災復興支援「放射能土壌汚染セミナー」

 投稿者:セミナー事務局メール  投稿日:2011年 6月22日(水)05時02分14秒
返信・引用 編集済
  お世話になりありがとございます。

震災復興支援として「放射能土壌汚染セミナー」を開催します。ご来場や興味のありそうな方に転載くだされば幸いです。

震災復興支援 ささえよう日本 放射能土壌汚染セミナー
  ~震災のいまとこれから・私たちに何ができるのか~
2011年8月21日(日) 13:30~17:00        会場:大阪大学中之島センター10階 佐治敬三メモリアルホール
プログラム
◆ 演 題:福島原発から放出された土壌放射能調査の現状と課題 (放射能の基礎知識を含めて)
     講 師:大阪大学 核物理研究センター
   准教授 理学博士 藤原 守 氏

◆  演 題:土壌・水環境における放射性物質の分布と環境修復の方策
    講 師:京都大学 原子炉実験所 原子力基礎工学研究部門
       准教授  工学博士 藤川  陽子 氏
司会:藤原きよみ
定 員    :200名
参加費   :1000円
主  催 :放射能土壌汚染セミナー実行委員会
お申込み:E-mail:atcmdk@yahoo.co.jp (担当:寺川隆彦)

詳しくは下記ブログに掲載しています。
 http://blogs.yahoo.co.jp/osakawsp/4021826.html
よろしくお願いします。

http://blogs.yahoo.co.jp/osakawsp/4021826.html

 

そろそろ目を覚まして

 投稿者:傍聴人  投稿日:2010年12月28日(火)14時17分41秒
返信・引用
  河田先生へ

大阪のATC〇周年セミナーで講演されるそうですが、これ以上岡山の恥をさらさないでください。
確かに、工場跡地を造成して分譲した企業も非常識ですが、訴えている住民たちは明らかに怪しいです。工場があったときにすぐそばに住んでいたにもかかわらず、何も聞いていなかったと言うおじさん。「水虫」の診断書を証拠として出して健康被害を訴えるおばさん。 なにより、法廷の場でウソばかりつく強面の男性。実際に、彼らに関する色々な噂がネットに流れています。

もう少しまともな人を相手に裁判をしてください。とにかくこの事件は岡山の恥です。
 

レンタル掲示板
/4